第19話「絆」
エクシアがトリニティたちに戦闘を仕掛けた続きから始まりました。エクシアが戦闘しているところにヴァーチェも加わり、以前に刹那とティエリアがトリニティらに対しての意見は同じだというようなやり取りがありましたが、そのように2人でフォーメーションを取りながら協力して戦いました。
ティエリアはためらいもなくナドレまで出しましたね。そしてナドレの真の力が明らかになりました。全ガンダムを支配できるようです。何故ティエリアの権限がそんなにも強いのか分かりませんが、しかしそのナドレの力も強制解除されてしまいます。
スメラギさんはロックオンに対して、事実上勝手にして良いという指示を出し、最後はロックオンも刹那に加勢。そこでチームトリニティは撤退しますが、最後にロックオンに仇は隣にいる刹那だと言い残していきました。ロックオンと刹那の本名、彼らの過去の関係が明らかになりましたね。
沙慈とルイスは、これまで世界が戦争状態の中で平和な場面を見せてきましたが、前回ついに被害者となり、これからは違った展開になりそうです。どんどん戦争に関わっていくのでしょうか。
ミステリアスなアレハンドロ・コーナーとリボンズ・アルマークですが、予告を見ると次回に大きな動きを見せそうです。
初期のような、単純なソレスタルビーイングの武力介入だけでなく、流れが変わってきていますね。
ティエリアはためらいもなくナドレまで出しましたね。そしてナドレの真の力が明らかになりました。全ガンダムを支配できるようです。何故ティエリアの権限がそんなにも強いのか分かりませんが、しかしそのナドレの力も強制解除されてしまいます。
スメラギさんはロックオンに対して、事実上勝手にして良いという指示を出し、最後はロックオンも刹那に加勢。そこでチームトリニティは撤退しますが、最後にロックオンに仇は隣にいる刹那だと言い残していきました。ロックオンと刹那の本名、彼らの過去の関係が明らかになりましたね。
沙慈とルイスは、これまで世界が戦争状態の中で平和な場面を見せてきましたが、前回ついに被害者となり、これからは違った展開になりそうです。どんどん戦争に関わっていくのでしょうか。
ミステリアスなアレハンドロ・コーナーとリボンズ・アルマークですが、予告を見ると次回に大きな動きを見せそうです。
初期のような、単純なソレスタルビーイングの武力介入だけでなく、流れが変わってきていますね。